TOEFL
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4.4(8件の口コミ)
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北米への留学を考えているならこれですね。TOIECよりもはるかに重視され、また実践的です。TOEFLの点数がのびていけば、英語への恐怖心はほとんどなくなりますよ。イギリス留学では使えないとこも多いので注意。
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(yoshikoさん 男性 29才 自由業)
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将来留学を考えている人は勉強しておいた方が良いです。非常に実用的な英語なので、留学する人でなくてもタメになるはず。似たものにTOEICがありますが、あちらはビジネス英会話なので全然内容が違います。
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(ketaketaketaさん 男性 26才 会社員(営業系))
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アメリカやカナダの大学への入学のために受験が必要な試験です。りーディング、ライティング、スピーキング、リスニングで構成されています。問題を解くにあたって、語彙力やライティングのスキルも必要になりますし、より専門的に勉強をしていく必要があります。
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(julyさん 女性 43才 その他)
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自分が留学をするに当たってどのくらいの能力があるのかをはかるテストです。自分もこれを受けてみましたが、少し難しかったです。それでも、留学をするならTOEFLを受けることをお勧めします。
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(k440044565さん 男性 19才 その他)
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オーストラリアの高校に1年、アメリカの短大に2年半留学していました。そのため、高校時からTOEFLを勉強し始め、2回程受けました。私が高校生のときは、まだPBTまたはCBT(ほとんどがCBT)でしたので、スピーキングが導入されていませんでした。現在は、IBTになり、スピーキング導入、リーディングセクションが増えたり、ライティングも統合系になったりと、一つ一つの能力だけでなく、全部合わせての能力を評価されるようになったかと思います。特にアメリカの短大や大学に進学したい、編入したいと考えている方は、まずTOEFLが必要です。いくら英語ができても、TOEFL独自の勉強をとことんしないと点数は取れないと思ってください。
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(くるみさん 女性 21才 学生)
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娘が留学のために勉強しています。導入当時は400点ほどでしたが、外国人と交流をしているうちに470点になり、本人が一番驚いていました!これからはテキストで勉強してスコアアップを狙うそう、留学のためにはTOEFLテストは必須です!
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(はなまるさん 女性 47才 会社員(その他))
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CBT時代に何度か受けました。250点あれば、どの大学院でも入れます。私はライティングが厄介でしたが、問題集を2冊ほど完璧にこなして取ることができました。ただ、所詮TOEFLはテクニックなので、実際の授業でついていけるかということは、また別ですね。ライティングとスピーキングは、友達なりスクールなりで、しっかり準備したほうがいいと思います。
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(星本さん 男性 26才 会社員(営業系))
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最近のiBTは、スピーキングが入っているそうですね。テストはPC上で結構特殊なので、タダでできる体験版を利用して慣れた方がいいです。時間配分も大事ですね。ゲーム感覚なので、結構面白いです。
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(来秋さん 女性 26才 会社員(事務系))
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※(口コミランキングGOGO編集部調べ)
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