スジャータ Fruit Plus アセロラビタミンC
-
この商品の口コミポイント20pt
- スジャータ Fruit Plus アセロラビタミンC
-
4.4(9件の口コミ)
4.4
- 名古屋製酪株式会社の商品一覧へ 詳細を見る




5
夏になると飲みたくなるパック飲料です。綺麗な赤色のドリンクで、透き通っているので透明のグラスに注ぐととても涼しげ。そのままだと酸味がきついので炭酸水や紅茶で割って飲むのが好きです。同じアセロラのドリンクは本家(?)のニチレイがメジャーだと思うのですが、スジャータの方が安く、紙パック入りで飲んだ後の処分が楽なのでこちらをよく買っています。
407654
(makkiiiさん 女性 33才 会社員(事務系))
7人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

5
夏に何回か飲んだことがあります。アセロラの爽やかな香りと味がして甘酸っぱくて美味しいです。手軽にビタミンCが取れるので良いです。値段も割りと安くて買いやすいです。
271519
(amonさん 女性 25才 パート・アルバイト)
8人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

4
安いので、時々購入しています。アセロラのスッキリした味が楽しめます。この前、スジャータ アセロラビタミンCにナタデココを入れたゼリーを作ってみました。キレイなピンク色にナタデココが涼しげで、見ためも良く、おいしかったです!
259881
(ちびこちゃんさん 女性 40才 主婦(主夫))
7人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

4
安かったので買いました。コップに注ぐとピンクの可愛らしいジュースでした。アセロラの爽やかな酸味が味わえて、さっぱりとした甘さも美味しかったです。ビタミンCも摂取できて女性に嬉しいジュースでした。パックなので捨てる時も便利でした。
254260
(ハルさん 女性 35才 主婦(主夫))
8人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

4
少し酸味のきいたアセロラジュースです。ピンクの半透明で、綺麗な色をしています。ビタミンCも入っているようなので、酸味がきいてるのが得意ではないけど栄養補助を兼ねて、安さに惹かれて買ってしまいます。
254195
(xxkenxxさん 女性 31才 主婦(主夫))
2人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

5
まず安いのがいいです。飲んでアセロラたっぷり、ビタミンCたっぷり・・という味が分かります。カロリーもそこまで高くはないです。朝一で飲むとスッキリ、健康にも美容にもいい飲み物です
253985
(あみくさん 女性 32才 パート・アルバイト)
3人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

4
サラッとしたアセロラのジュースです。ちょっと味が薄目で酸味がありますが、なんとなくビタミンCがたっぷり入っているな~という感じがします。飲み口に、キャップがついていてこぼれにくいのも嬉しいです。
253857
(ふうたんさん 女性 28才 会社員(事務系))
2人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

4
アセロラのさっぱりとした飲料です。甘さも酸味もあってすっきりとしていて飲みやすいです。濃い味の濃厚なものではないですが、味はおいしいと思います。よく売っているアセロラドリンクよりも、量も経済的にもお得な気分になれると思います。
253711
(チロルさん 女性 44才 自営業)
8人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?

5
すっきりとした甘さでとても飲みやすいアセロラジュースです。コップ1杯で一日分のビタミンCがとれて嬉しいです。色合いもキレイで、アセロラの風味が楽しめます。
253342
(nekoさん 女性 28才 会社員(事務系))
6人の方が「この口コミは参考になった」と投票しています。この口コミは参考になりましたか?


※(口コミランキングGOGO編集部調べ)
※掲載情報の内容等に関しましては、必ずリンク先の販売会社及びサービス会社のホームページにてご確認下さい。リンク先ページが存在しない場合や、内容に変更が生じている場合もございますのでご注意下さい。
※口コミ投稿者からの情報はあくまで投稿者の私的な意見です。あくまで個人での判断の上、ご活用下さい。
※当サイトのご利用により生じたいかなる損害においても、当方は一切責任を負いませんので、予めご了承の程、宜しくお願い致します。
※商品掲載内容に誤りがあった場合はご一報頂けますと幸いです。このページの誤掲載を通知する